スポンサーリンク

【お得】ニンテンドースイッチで使える激安で大容量なmicroSDを買ってみた

Nintendo Switchは本体に32GBのストレージが内蔵されているので
そこへダウンロードゲームや写真、動画、セーブデータを保存することができます。

ダウンロードソフトの容量はスプラトゥーン2で約5GB。
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのような大規模なゲームでは約13.5GB。

あまりダウンロード版のゲームを購入しない人にとっては十分かもしれませんが
ダウンロード版を頻繁に購入するとなるとちょっと心もとないかも?
128GBくらいのmicroSDを買ってみようと楽天で調べてみたところ
安い物だと2000円を切ってるんですね。
試しに買ってみました。

スポンサーリンク

<早速購入>


こんな感じの封筒で届きました。


包装は簡易的な感じです。


本体裏にあるスタンドを開けるとmicroSDの挿入口があります。
電源がオフの状態で挿入。


電源をオンにすると本体更新を促されるので「本体を更新する」を選択して本体を更新。


購入したばかりのSDカードはフォーマットしないと使えません。
最初の一回だけフォーマットします。

「設定」→「本体」→「初期化」→「SDカードのフォーマット」を選択します。
※フォーマットはmicroSD内のデータを全て消去する作業なので一度行えばOKです


データ管理からSDカードの容量を見ると認識されていることが確認できます。

ちなみに、SDカードへはセーブデータは保存できず必ず本体へ保存されるようです。
SDカードへ保存できるのはダウンロードゲームのデータ、写真、動画等になるようです。

SDカードが挿入されている状態でダウンロードゲームをダウンロードしたり写真、動画を保存すると自動的にSDカードへ保存される仕様になっているみたいです。
SDカードの容量が一杯になると本体へ保存されるように切り替わる感じです。

一度、SDカードへ保存したゲームを本体へ移動することはできないみたいなので
その場合はSDカードへ保存されたゲームを削除してSDカードを抜いてから再度ゲームをダウンロードすると本体へ保存されるみたいです。
ちょっと面倒くさいですね^^;

しばらく使ってみましたが全く問題なく使えています。
大規模ゲームで10GB以上必要とはいえ大規模ゲームはクリアしたら消す可能性高いですし
SDカードの容量は100GBあれば十分かもしれませんね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク