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LUNATIC FEST 2018の1日目へ行ってきました

2018年6月23日(土)。
LUNA SEA主宰の音楽フェス「LUNATIC FEST (通称:ルナフェス)」へ行ってきました。

ライブのレポートは沢山あがっているみたいなので、
ライブ以外の部分について書こうかと思います。

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<何時から並べばいいの?>

過去のライブレポートを見てみたところ、開場後に物販に並んでいたらオープニングアクトのLUNACYに間に合わなかった… みたいな情報も。

開場が9:30。開演が11:00。
物販は8:30からということで物販開始の1時間くらい前を目安に行ってみました。

海浜幕張駅に到着したのが7:30頃。
そこから会場まで歩いて10分ほど。

まずは、チケットとリストバンドを交換するために並びます。
7:40の時点で並びはできていますが、これなら物販へ行ってもOAは間に合うかな?という感じ。

リストバンド交換を済ませて会場の中へ。
この時点で8:45。
並び始めて約1時間ほどで入場できました。

物販の並びは、並んでから買えるまで約30分ほど。
この時点で9:20。
まだOAまで1時間以上余裕があります。

<様々なブースが集まるEDENエリア>

物販があるホール6を抜けてホール5~4へ。
こちらは飲食ブースや協賛ブースが集まる「EDEN」エリア。

この中で気になったのがリットーミュージックのブースで販売されている「LUNA SEAメンバー監修Tシャツ」。
なんと、自分の名前やニックネーム等、好きな文字を入れられるオーダーメイドTシャツなんです。
スマホでQRコード読み込んで専用サイトで必要情報を入力してブースで会計すると1~2時間後に受け取れる流れです。
(混み具合で受け取り時間は変動するかと思います)

写真はSUGIZOモデル、INORANモデル、Jモデル。
どのTシャツもカッコいい!

全部欲しいところですが1枚4500円しますので悩んだ末にINORANモデルを購入しました。

<憧れのVIPエリア>


今回、SLAVE(ファンクラブ)限定でVIPエリアが設けられています。
VIPチケットは1日5万円するのですが、VIP専用ラウンジが用意されていて
フリードリンクやアーティストと同じケータリング(昼・夜)が用意されたり。
VIP専用のトイレや物販の専用レーン、クロークが利用可能。
ライブを観る際も専用シートがあったり、とにかく快適にフェスを楽しむことができます。

<飲食ブースの並びは?>


これは昼ごろに撮った写真ですが、どこのブースも並びが凄いです。
EDENエリアではなく、外にも飲食ブースがありますが、そちらのほうが空いてました。
現金は使えないので予め食券を購入するか電子マネーで会計することになります。
食券は上手く使い切るのが難しいので、電子マネーを持ってる人は電子マネーにチャージしておくのがおススメ。
(SUICA、Edy、nanaco、WAON、PASMO等が使えました)

お酒や、ジェラートも売っています。

<そしてライブ会場へ>

オープニングアクトでLUNA SEAがLUNACY名義で出てくるって良いアイディアですよね。
これなら、開演時間から多くの来場者が見込めますし。

もう、真矢の衣装&メイクが気合入っていて嬉しい限り。
そして SHADE → SYMOTPOM → NIGHTMARE という物凄いセトリ。

SYMPTOMのイントロで思わず絶叫してしまった 笑

本当に素晴らしいフェスでした。
ルナフェスが切欠で女王蜂のような素晴らしいバンドも知ることができましたし。
(女王蜂は予めアルバム全部聴いてみたけど、ライブで観たら更に好きになりました ワンマン行きたい!)

LUNA SEAだけでなくGLAYやDIR EN GREYは学生時代に毎日のように聴いていたバンドです。
そんなバンドのライブを1日のうちに体験できるなんて。。。

こんな素敵な思い出を残してくれたルナフェスに感謝です。

また開催されるといいな。

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